ガンの仕組みを情報の科学で説明すると

こんにちは、kazumiです。

 

最近、JISEI SHOPをオープンし

 

そちらのコラムも書いたりしてて

 

どちらにのせた方がいい記事かな

 

などど迷ってしまいます。

 

サロンのお客様で相談を受けました。

 

お友達が大腸ガンから

 

仙骨に転移していて痛みもある

 

そんな、友達にエネルギーの入った

 

クリームやオイルがあるから

 

試してみたら?

 

と進めてみましたが

 

商品のセレクトをお願いできますか?

 

 

とのこと。

 

サロンの商品は自生エネルギーをいう

 

物質起源ではなく情報の起源の科学で

 

作られています。

 

その考えでガンを読み解くので

 

私の説明が腑に落ちらたら

 

お使いになってみてはいかがでしょうか?

 

と返事をして

 

以下の手紙を書きました。

 

 

 

【ガンが増殖する仕組み】

   Kazumi Style 村田和美 2018.9.27

 

サロンでは物質起源ではなく情報起源でエネルギーというものの見方をしています。その見方でガンという病気を読み解くとこういう解釈になります。

ガン細胞というのは20歳をすぎた頃から、どんな人でも身体に存在する細胞だそうです。
なのに、ガンと病名のつく人つかない人の差はなんでしょうか?

それは、ガン細胞も共存共栄を好む性質を持っているから
共存共栄?と思うかもしれません。共に生きて共に栄える、私もそんな生き方をしたいと思っていますが、ガンとは共存共栄をしたくありません。
同じようなエネルギーを持つ仲間たちと、共に生き栄える
そんな、仲間を増やしたいと私は常々思っています。がんも同じで自分と同じエネルギーを持つ仲間を増やしたい、そう思っているようです。


そして、ガン細胞はDNAの間違った指示でできてしまいますが、他の正常な細胞と同じ存在で、自分がエネルギーの低い、異色な細胞であると認識していないのです。

なので、ちょっと自分に近い低くなりかけたエネルギーの正常な細胞を見つけるとすぐ仲間にしたいと思い仲間にします。エネルギーの落ちた正常な細胞は、ガン細胞の誘いを断れずに仲間になってします。

がん細胞の回りにエネルギーの高い細胞ばかりで、手を伸ばしてもそっぽを向く細胞ばかりだと、ガン細胞は自分は異色な細胞であるという事に気付きおとなくしく孤独を味わいます。それでもエネルギーの高い細胞の仲間になりたいと思うと、ガン細胞が自分が変化し正常な細胞にろうと努力します。

という仕組みです。


自分の環境をエネルギーを高く保つことで、ガン細胞が勝手に変化してくれます。

これは、学校や職場の環境に置き換えると分かりやすいかもしれません。
エネルギーの高い場にエネルギーの高い人が育つ。

その、エネルギーの高い場を作るお手伝いをサロンの商品や自生エネルギーの工事で実現しています。

意識や薬だけでは、なかなか難しい環境の正常化、正常な細胞のエネルギーアップを、是非物質の情報を最大限に使い整えていきませんか?

 

 

 

村田和美

 

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