オープン記念イベントのご報告 part2

こんにちは、kazumiです。

 

この記事4度目の正直

 

書いては消え

 

書いては消え

 

もう、萎えてきた所ですが

 

気を取り直して

 

オープンイベント2部に

 

夏目祭子さんにきていただいて

 

しあわせな男女関係と

セクシャルタイムの取説(トリセツ)

 

ワークショップを開催しました。

 

さて、このタイトル聞いて

 

みなさんの反応はいかがでしょう?

 

kazumi styleにいらっしゃる方は

 

本音トークをしてくれるので

 

皆さん、面白うそうと

 

良い反応💛

 

でも、多くの人は

 

知ってどうするの?

 

今更必要ない

 

そんな所にいる事が知れたら

 

恥ずかしい

 

とか、思ってしまうのでしょうか?

 

こういう事をオープンに話せる場って

 

そうそう、多くはないように思います。

 

多くのかたが、大小の差はありますが

 

パートナーとの問題をもっていらっしゃいます。

 

セクシャリティの事をタブーとされている

 

風潮があるので仕方ないのかもしれません。

 

そういう、世間の風潮なんのそので

 

集まってくださった皆様

 

流石です!

 

先ず世の中でいう

 

S〇Xの事、これはまぐあいという話から

 

まぐあいとはお互いに気を巡らす

 

事をいううのだそうです。

 

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なので、目を合わせて

 

会話したり

 

手を繫いだり

 

ハグしたり

 

そんな事もまぐあいなんです。

 

なので、パートナーとの関係性において

 

必ずしも、行為をする事だけが

 

大切という事ではないんです。

 

気を巡らし、お互いに

 

受け入れる事。

 

 

 

そして、男性と女性の体の違いも

 

教えていただきました。

 

保健体育で習うのは別です(笑)

 

男性は火で女性は水

 

男性はすぐに熱くなるけれど

 

女性は水をゆっくりと温めて

 

火にしていく。

 

この、スピードの差があるのです。

 

さて、このスピードの差

 

どの様に埋めていけばいいのか

 

分かっていない方が多いそうです。

 

本当のまぐあいは、お互いに

 

エネルギーが満たされた状態になるはずで

 

疲れてしまうのはゴールが間違ってるから

 

なんだそうです。

 

日本の場合、行為の教科書がAVに

 

なっている事が多く、

 

昨今問題視されていますね。

 

そう、男性目線で作ったAV

 

最近、女性チームが作ったAVも人気があるそうです。

 

その教科書にのっとったっ場合

 

多くの女性は幻滅し

 

もういいと離れていってしまうか

 

優し人はそうは言えずに

 

満足した芝居をしてしまうそうです。

 

そいういう悩みの相談が

 

祭子さんの所には多いそうです。

 

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さて、その火と水のスピードを埋める方法

 

これは、男性の方には是非知ってほしい

 

これは、アンチエイジングにもなり

 

女性も悦ぶすぐれものだそうです。

 

奥さんに送り込まれてくる

 

男の方は3割ほどいらっしゃるそうです。

 

そんな、奥義を聞いた後は

 

女性の体のトリセツ

 

どの様にエクスタシーを感じていくのか

 

多くの方は、自分の体のトリセツがわからない為

 

相手に伝えられず、上手くいかない事が多いのだそうです。

 

 

途中、リアルな質問タイムで

 

深ーい話がいっぱいでました。

 

また、消えたら悲しいので

 

今日はこの辺で、続きはまた明日!

 

 

 

 

kazumi💛

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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