顔のシミをレーザーでとってもまた出てくる理由

こんにちは、kazumiです。

 

今日はシミの仕組みについて

 

情報の科学の視点で書こうと思います。

 

 

いのちのはたらきを学ぶ会に出ている方は

 

情報の科学という視点で少しづつ物事を

 

捉えられるようになるので

 

シミはアーシングクリームやエネルギーオイルを塗ったり飲んだりして

 

エネルギーを入れる事で対応し結果をだしています。

 

 

情報の科学を知らない方は

 

安易にレーザー治療できるようになった昨今

 

顔にレーザーを当てる方が増えているようです。

 

何でも試してみるタイプの私でも顔にレーザーは怖い

 

多分、情報の科学を知らないから、選択をするのだな〜と思います。

 

 

シミを情報という見方をすると

 

細胞レベルでシミの情報をもっています。

 

それは細胞のエネルギーの劣化により起こります。

 

そして、その人の細胞のエネルギーレベルが変わらない以上

 

下にいる細胞予備軍も不完全な細胞として存在しています。

 

そのエネルギーの劣化は色々な事で起こります。

 

例えば、

 

肌にエネルギーの低いものをつけ続け

 

エネルギーをとられてしまって起きる場合。

 

日焼けして、エネルギーが落ちる場合

 

エネルギーの低い人や場からエネルギーをとられた場合

 

顔の筋肉が上手く動かせずに活性化できない場合

 

色々な事が想定されます。

 

私が経験したわかりやすい事例をお伝えすると

 

ある電磁波の、もの凄い乗り物に試乗したのです。

 

30分ちょっと。

 

そうしたら、一気にエネルギーの低下が起こり

 

鼻づまり、目のかゆみと共に

 

シミが濃くなったのです。

 

かなり薄くなっていて、言わないと気づかない程度のシミが

 

一気に茶色く表出したのです。

 

あ〜〜〜恐ろしや

 

電磁波の高い乗り物、それは ✖✖✖ モーターカー

 

もう、二度と乗りたくない( ;∀;)

 

エネルギーを回復するのに1週間かかりました。

 

 

 

サロンでは情報の科学の視点で施術や商品を提供しているので

 

身体にエネルギーを入れて、細胞レベルでの完全性、

 

一個(いちこ)を作るよう促します。

 

要するに自己治癒力をアップさせているのです。

 

一つのいのちが一個(いちこ)として存在できると自己再生ができやすくなります。

 

人間も一つのいのちですが、もっと細かいいのちの集合体でもあります。

 

分子、原子レベルでもいつのいのちとして存在しているのです。

 

 

シミはその一つのいのち 細胞のエネルギーの劣化により

 

一個(いちこ)として存在できず再生能力を失ってシミとして見えています。

 

細胞の不完全によって起こる現象です。

 

表に出ている細胞を殺してはがれ落ちても

 

下に待機している細胞もまた同じ情報を持っているため

 

エネルギーレベルが同じである以上、シミができてしまいます。

 

レーザーをあてた事により、さらなる情報の劣化が起き

 

もっとレベルの低い細胞予備軍が増えてしまいます。

 

レーザーを当てる前後でエネルギーを上げていれば

 

予備軍も元気になるのかもしれませんが、、、

 

 

サロンでは多数ある身体に持っているいのちを

 

一個(いちこ)として存在できる様に

 

エネルギー療法 自生ヒーリングケアだったり

 

JISEIオイルやアーシングクリームで

 

エネルギ―を内外から入れる方法を提案しています。

 

 

 

レーザー治療は電磁波を浴びてエネルギーを下げ

 

シミとして見えている細胞を殺しています。

 

自然治癒力を上げるレーザーを使っている方がいたらスミマセン💦

 

若い頃にレーザーでとったシミが年をとって同じところに出てきた

 

そんな、経験がある方いませんか?

 

細胞がずっと持ち続けたシミの情報

 

年と共にエネルギーが落ちて細胞の情報劣化がすすみ

 

シミとなって表出してしまうのです。

 

さて、あなたはシミを物質として捉えますか?

 

それとも情報として捉えますか?

 

最後までお読み頂き

 

ありがとうございます♡

 

この写真は緑が綺麗だったので近所で撮りました。

 

 

kazumi💛

 

 

 

 

 

 

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