海へ行きたいという心情の変化

こんにちは、kazumiです。

 

連日暑いですね〜

 

しかし、不思議と今年は海に行きたいと思わないのです。

 

私の今までの歴史を振り返ると

 

20歳台までは綺麗な海で泳い体という欲求が常にあった。

 

30歳台 出産後育児に忙しく、海に行きたいという欲求よりも

自分の時間が欲しいという欲求が強かった。

 

40歳台 老化を感じ始め日焼けすると大変な事になると思い

日焼けに対して嫌悪感を覚え、日傘、日焼け止めを欠かせない生活を送る

 

40歳台後半から美顔率を取り入れる事により化粧品の断捨離をはじめ

ファンデーション、日焼け止めを塗らない生活が始まる。

この頃から再び海に行きたいという欲求が強くなり始める。

 

50歳の年、サラリーマンを卒業し、宮古島に一人旅に出る。

ここで、鍋底という表面張力のとても高い(水のエネルギーが高い)

池というか海に入る事で、私の本来の野生児としての細胞が目覚め始める。

 

それからは、毎年、1,2度はきれいな海に入りたいという欲求が湧き上がってきた。

そして、自由人となった50歳台は海に行きまくっている。

 

54歳となる今年は、海へいきたいと思わないのです。

何故なら、サロンが避暑地の様だから、海に癒されなくてもよくなったのです。

私は、海に行きたいというのは癒されたいと思って行っていたのです。

 

去年の5月に自生エネルギーというエネルギー工事をしてから1年

サロンが本当に心地よい場となっています。ホッとする場なのです。

毎日、早くサロンに行きたいと思うのです。

 

50歳の年に鍋底のエネルギーの高い水が身体に入ってきてから

水とのご縁が始まったのだな〜とふり返っています。

 

 

 

自生エネルギーの事、わかりやすくつたえたいな〜と

先ずはJISEIお茶会にて情報の科学の話を始めました。

 

今月は7/28 12時30分〜16時頃

 

参加費:1000円

 

ランチ持参でもOK!

 

お茶とスイーツを用意してまってま〜す。

 

今回は情報の洗剤 JISEI Rinseの科学的働きをわかりやすくお伝えします。

 

興味のある方はい待ちしています♡

 

申し込みはこちらから

 

kazumi 💛

 

 

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